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- 平成20年度版中学生向け金融・経済教育教材『街のTシャツ屋さん』・『指導書』・『活用事例集A』の送付案内について
平成20年度版で3年目になります。社会科公民的分野の金融・経済学習に有効な教材です。教材の申込については、以下をご覧ください。 詳しくはこちらをご覧下さい。 - 13回近畿中学校社会科教育研究大会大阪大会の大会報告(基調提案・授業指導案含む)を掲載いたしました。(詳しくは、研究大会情報の大阪大会の大会記録をご覧下さい。)
- 第40回全国中学校社会科教育研究大会千葉大会の大会報告(基調提案・授業指導案含む)を掲載いたしました。(詳しくは、研究大会情報の千葉大会の大会記録をご覧下さい。)
- 第25回関東ブロック中学校社会科教育研究大会 茨城大会は11月22日(木)関東ブロックの都県より多数の方々にご参加いただき盛会に終了いたしました。参加者の皆様、大会関係者の皆様ありがとうございました。
- 第39回九州中学校社会科教育研究大会 佐賀大会は11月22日(木)九州の各県より多数の方々にご参加いただき盛会に終了いたしました。参加者の皆様、大会関係者の皆様ありがとうございました。
- 経済教育フォーラム
『よりよく生きるための経済教育について〜学校現場での取り組みにあたって〜』
経済教育は、自立した個人が行う医師蹴っての技術を身に付けることを支援するとともに、経済や経済制度についての正確な理解を促すものであり、経済教育を通して得られる考え方や知識は、生徒が生きていく上で身に付けるべき「生きる力」の重要な構成要素になると考えられます。今回、経済教育フォーラム「よりよく生きるための経済教育について」を全中社研としても後援し、ご案内いたします。
●日時 2007年12月8日(土) 午前9時40分〜午後16時30分
●会場 東京都中小企業進行公社第1会議室(3F)
東京都千代田区神田佐久間町1-9
JR 秋葉原駅下車 中央改札口より徒歩1分
東京メトロ 日比谷線秋葉原駅下車 徒歩3分
都営地下鉄 新宿線岩本町駅下車 徒歩5分
●問合わせ先 財団法人 日本経済教育センター 業務部
電話番号 03-5740-5371 FAX 03-5740-5375
詳しい要項、参加申込はこちらまで
- 平成19年度「金融経済教育フォーラムの開催」について
全中社研では、証券知識の普及・啓発活動を行っております証券知識普及プロジェクトと共同で、平成19年12月27日(木)〜平成20年1月11日(金)に全国5か所において「金融経済教育フォーラム」を開催することとなりました。
今回のフォーラムは、金融・経済教育の意義や教育現場における取り組み事例等を紹介し、今後の授業に役立てていただくことを目的としています。全国中学校の社会科等の先生方並びに教育関係者の方々にご案内いたします。
【問合わせ先】 全中社研事務局・日本証券業協会 証券教育広報センター 証券教育部
詳しい要項、参加申込はこちらまで
- 「資源・エネルギー」指導プラン発行にあたり

中学校社会科地理的分野・公民的分野における「資源・エネルギー」指導プラン(毎日EVRシステム作成)について、全中社研として協力させていただいております。この指導プランは、学習指導案、ワークシート、資料の3部で構成されており、各教科書の記述内容に合わせて指導を展開することができます。詳細はこちらをご覧ください。
- 第40回全国中学校社会科教育研究会 千葉大会は11月15日(木)、11月16日(金)全国より多数の方々にご参加いただき盛会に終了いたしました。参加者の皆様、千葉大会関係者の皆様ありがとうございました。
- 第13回近畿中学校社会科教育研究大会 大阪大会は10月19日(金)、盛会に終了いたしました。参加者の皆様、大会関係者の皆様ありがとうございました。
- 第60回北海道社会科教育研究大会は11月2日(金)、盛会に終了いたしました。参加者の皆様、大会関係者の皆様ありがとうございました。
- 「金融経済教育フォーラム」の開催
全国公民科・社会科教育研究並びに全国中学校社会科教育研究会とで、共同で平成19年8月17日(金)福岡市において「金融経済教育フォーラム」を開催することとなりました。金融経済教育についての講演や教育現場における取り組み事例等を紹介し、今後の授業に役立てていくことを目的としております。九州並びに近県の社会科等の先生方並びに中学校の社会科等の先生方、教育関係者の方々に多数ご参加いただきたいと考えております。(証券知識普及プロジェクト)
詳しい要項、参加申込はこちらまで
- 「ニュース時事能力検定試験」
現代人に不可欠なニュース報道は、これまで社会の要請に応えて大きな役割を果たしてきました。様々な世界や国内の出来事が、国民生活へ影響を及ぼす現代において、ニュースを知って理解することや内外情勢を読み解く能力がますます求められてきます。 新聞やテレビのニュースを通じて、社会の仕組みや流れについて理解する習慣をつけることは、中学生にとって未来を切り開く羅針盤になります。世の中にはさまざまな価値観や人生観があることを知ることも大切なことです。中学生が受ける検定試験の一つとしてニュース時事能力検定試験にチャレンジしてみてはどうでしょうか。(日本ニュース時事能力検定協会)
詳しい要項や申込はこちらまで
- 全中社研・関ブロ中社研 夏季セミナーのご案内
平成19年8月8日(水)午後2時より、東京都渋谷区立本町中学校におきまして、佐瀬昌盛氏(拓殖大学海外事情研究所前所長)を講師にお招きして、『日本の領土・国際的な”領土と国境”観』という演題で講演をいただき、夏季セミナーを開催いたします。多くの方の出席をお待ちしています。
申込・連絡先など詳しくはこちらをご覧下さい。
- 第13回近畿中学校社会科教育研究大会 大阪大会
大阪大会のご案内はこちらのページをご覧下さい。
- エネルギー教育フェア2007開催のお知らせ
来る3月24日(土)パナソニックセンター東京(有明)、25日(日)科学技 術館(千代田区北の丸公園)
において、 経済産業省資源エネルギー庁、財団法人社会経済生産性本部・エネルギー環境教 育情報センター、日本エネルギー環境教育学会の主催による「先生と親子のため
のエネルギー教育フェア2007」が開催されます。
詳しくは、エネルギー教育フェア2007のホームページをご覧ください。http://www.icee.gr.jp/2007fair/
- 第12回近畿中学校社会科教育研究大会 京都大会のご報告
研究提案と公開授業指導案を掲載しました。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 第24回関東ブロック中学校社会科教育研究大会 群馬大会のご報告
指導案を掲載しました。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 第39回全国中学校社会科教育研究大会 山口大会のご報告
指導案を掲載しました。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 「金融経済教育フォーラム」開催についてのご案内
中学校、高等学校の教諭や教育関係者を主な対象に「金融経済教育フォーラム」が全国の主要都市で開催されることになりました。このフォーラムは金融経済教育の意義や教育現場における取り組み事例等を紹介し、今後の授業に役立てていただくことを目的にしています。詳しくはこちらのページをご覧下さい。
- 第39回全国中学校社会科教育研究大会 山口大会のご報告
基調提案を掲載しました。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 第36回四国社会科教育研究大会 愛媛大会は盛会に終了いたしました。
- 財団法人 日本地図センター 地図・GIS教育研究集会のご案内
日本地図センターでは、地図、空中写真、数値地図等を教育に生かすための研究集会「地図・GIS教育研究集会」を開催します。
この研究集会は、高度情報化が進む中、国土の基本的な情報である地図、空中写真、数値地図等について理解を深めて頂くとともに、コンピュータの導入が進んでいる教育現場で、GISを利用した、地図・地理教育の教材作成と授業のための技術を習得することを目的としています。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 消費者教育センター
消費者教育支援センターでは、消費者教育の調査・研究、教材開発やセミナー開催などに取り組んでいます。こうした活動や資料には、社会化の授業や教育活動に関して活用できるものが多くあります。経済の見方や考え方を体感する「どんぐりマーケット」ゲームを通しての授業実践の報告もあります。詳しくは消費者教育支援センターのホームページをご覧下さい。。http://www.consumer-education.jp/
- 第37回全国大会HPのご紹介
兵庫大会全大会及び分科会の記録がまとまりました。詳しくはこちらのページをご覧下さい。神戸市中学校教育研究会社会科部
- 日本ユニセフ協会
日本ユニセフ協会では、「ユニセフ年次報告」をはじめ、様々な資料の提供活動をしています。それらの資料には、社会科の授業や教育活動全般にわたって活用できるものが多くあります。また、「ユニセフ研究協力校」の事業も実施しております。次のURLは、日本ユニセフ協会のホームページにつながっています。どうぞご覧下さい。http://www.unicef.or.jp/
- ビデオ教材のご紹介 「森と共に−森の名手・名人−」
(社)国土緑化推進機構では、毎年度、小・中学生をはじめ多くの皆さんに映像を通じて森林・林業について理解していただくことを目的にビデオ教材を制作しています。本年度は、「森と共に−森の名手・名人−」というタイトルのビデオ教材を制作いたしました。
近日中に、各都道府県市研究会の事務局に日本シネセル株式会社から送付されます。各研究会におかれましては、有効活用されますようお願いいたします。
- 外務省外郭団体の財団法人 国際協力推進協会(APIC)では、教材の無償提供などを通じて、授業の支援と、ODA開発教育、国際理解教育の普及に努めています。どうぞご利用ください。また、このたび、「教育実践プログラム集」の配布も開始しました。詳しくはこちらをご覧ください。
- 豪日交流基金のご紹介
豪日交流基金は、これまでも社会科に対する支援を行っていました。オーストラリアに関する学習の支援や教材の提供を無償で行っていますので、改めてご紹介します。詳しくはこちらより「オーストラリア発見」のホームページをご覧下さい。
- 授業で使える資料のご提供「マンガEUとユーロ」
駐日欧州委員会代表部からご希望される学校にご提供されます。どうぞご活用ください。駐日欧州委員会代表部から、中学生・高校生学習を対象にしたビデオが発行されました。「新しいヨーロッパの姿−EUとユーロをもっと知ろう!」です。EUの歴史、仕組み、単一通貨ユーロなどを取り上げています。同代表部の広報部へ連絡すると貸し出しを受けられます。連絡先電話番号:03−3239−0480
- いつでも、全国どこにでも
「石油情報センター」による授業のデリバリーサービスのご紹介
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